2024年7月28日日曜日

ハムストリングのストレッチには、ジャックナイフストレッチ

  ジャックナイフストレッチは中級者向けかな?

ハムストリングスがどうしても硬い私がお勧めするストレッチは、難易度別に
  1. 椅子に座って片足ずつ膝を伸ばし、つま先を屈曲させた状態で前屈する
  2. 長座で片足ずつ膝を伸ばし、つま先を屈曲させた状態で前屈する
  3. ジャックナイフストレッチ

ジャックナイフストレッチを、体が硬い人にもお勧めしているサイトもあるけれど、経験的にとっても体が硬い場合、苦しすぎて長続きできないと思う。

1や2どちらにも共通しているが、膝を伸ばす角度で伸びるハムストリングス位置が変わるので、ちょっと膝を緩めても良い。また、10秒前屈⇒緩める⇒10秒前屈・・・・と「緩める」を入れた方が継続しやすいし効果も実感できる。

椅子に座ったままでもできるストレッチは、オフィス作業が長い人でも、休憩の合間でストレッチができるので良い。

バレエランキング
バレエランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

オフィスネイルは ちょこっとグリッターで

中年セルフネイラーの晴天ゆきです。

誰もいない自宅で独り、せっせとジェルネイルを施術する休日です。それがなんとも言えない至福の時間です。


  オフィスネイルはグリッターでちょっと変化を

オフィスネイルでは、デザインよりも爪の長さと色が重要だと感じています。初対面の相手に違和感を与えないためには、爪の長さを長くても5mm程度に抑え、色も肌なじみの良いものを選ぶ必要があります。

ネイルが目立ちすぎず、仕事場であっても自然なおしゃれを心から安心して楽しめますが、マンネリ感が半端ないです。デザインがマンネリ化すると、ネイルすること自体がつまらなくなってしまいます。

せっかく始めたネイルなので、つまらなくなるなんて嫌なので、マンネリを解消する方法がないかと、いろいろ試しています。

職場によって許可されるネイルの範囲は違うけれど、私の職場では控えめなデザインならOKだと思って、周囲に溶け込みながらも自分らしさを出せるんじゃないかと試行錯誤中。そこで見つけたのが、グリッターや細ラインを使ったオフィスネイル!

一目で目に入るような派手さはないけれど、控えめな輝きが手元を華やかにしてくれます。自己満足の極みです。

ただでさえブルベ冬に似合うオフィスネイル色は少ないのに、デザインも限定されては、モヤモヤしっぱなしですが、この方法は便利!

例えば青みがかったピンクや、シルバーのグリッターを使うと、肌のトーンを引き立てつつ、上品で洗練された印象を与えられるし、グリッターの配置やシルバーラインの模様を変えれば、自分だけしかわからない変化を楽しむことができます。シルバーだけじゃなく、グリッターは小さいアクセントなので、ゴールド系を使用してもそれほど影響を与えないですよね。

いくつか、web情報を探してみたので、私なりに検証してみます。

1.https://www.biteki.com/nail/designs/443563


意外だけれど、暗めの赤は肌なじみが悪くないんです。黄色もブルベ冬には難しいけれど、イエベ春さんには、肌なじみが良い色になりそうな予感がします。

だたし、食品工場勤務の私は、爪の表面から飛び出したアクセントは難しいかもしれません。

オフィスネイルにちょっとした変化を加えることで、毎日のネイルがもっと楽しくなるはず。引き続き、いろいろ試して、より素敵なネイルデザインを探求していきたいと思います。


ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

奥行きのあるジェルネイルデザインを作る(その2)


中年セルフネイラーの晴天ゆきです。本日は奥行きデザインに挑戦です。

ダイソーで購入した箔をベースジェルの上に貼り付け、クリアジェルで固めた後に、シアー系を重ねた。パステルカラーだと透明感が表現しにくいので、失敗。でもまあまあ奥行き感が出ている。

by ダイソーネットストア写真より

箔やホロを使わないで、なるべくジェルだけで表現したかったが、技術がないと難しいことに気がついて、ダイソーで購入した(左下の箔を使用)。



  大理石ネイルのクラックはライン筆を使う

プロの方は「フレンチ筆」や「平筆」でクラックを書いていることもあるが、初心者は絶対に「ライン筆」が良い。何度か挑戦したが、ライン筆が安定してきれいなクラックを描ける。

右利きの私でも、右手施術が写真のようにできているので、ライン筆がお勧め。

ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月24日水曜日

ジェルネイルの持ちを少し良くするためには、厚みが必要か?




中年セルフネイラーの晴天ゆきです。ジェルネイルはポリッシュと比較するとツヤ感が圧倒的に美しいが、それなりに技術も必要だと実感する日々。

  爪先はもさっとさせない、薄めにというけれど・・・短い爪には難しい

この写真の爪先、もっこりして見えませんか?私はこの形状が気に入らないのですよ。もっと洗練されたすっきりとした形状にしたいのですが、その形状は爪先が薄すぎて、先端からジェルが剥がれたんです。もっさりした形状を選ぶか、長持ちさせることを優先するか、迷いどころです。

そこでまず、先端がこのように盛り上がる原因を考えてみました。

おそらく、ジェルの表面張力が原因ではないかと予想しています。先端(エッジ)にジェルが塗られていないのでエッジ方向へのセルフレベリングが働かず、表面張力のために盛り上がるのです。さらに、複数の指を同時に硬化しようと、待機させている間にジェルが移動してしまうのではないかしら?

そう考えると、爪先の施術順番は、いろいろなYouTuberの方がおっしゃるように、以下が効果的なのでしょう。

  1. エッジを先に塗る
  2. 爪先は筆を下ろすように塗る(エッジまでつなげる)
  3. 爪先端部施術から硬化までの時間を短縮する

ここで一つずつ解説します。

  1. エッジを後に塗ると、先端が盛り上がってしまうので、再度表面を整える必要があります。だから、エッジは先に塗るべきでしょう。

  2. 筆を振り抜くように爪先を塗ると、エッジと爪表面のジェルがつながらないので、つなげるために、筆を下ろすように塗るのが有効だと思います。(技術がなくてできていないのですが)

  3. 「初心者の方は、面倒でも一本ずつ硬化して」と言っているのは、様々な要因があるからだと思います。一本ずつ硬化すると未硬化の爪先がどこかに付く心配がないこと、ジェルが流れて皮膚に付くのを予防すること、そして形状が一番良いときに硬化できることなどがあります。

結局は、ジェルは表面張力とセルフレベリングをうまく使いこなすことが必要だと思います。

理系の性なのか、現象を抽象化し応用できるくらいまで分析しないと気が済まないんです。だからこんな大した発見でもないことを自分が納得するまで、ダラダラと文章を作り続けます。。。

ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月20日土曜日

ジェル色を自作する時は、基準の色があると便利

中年おばさん、セルフネイラーの晴天ゆきです。本日は褒められ色の写真です。

私が考えるジェルのメリットの一つは、色を混合して自分が好きな色を作れることだと思っている。写真のジェルも基準の色に白・赤・青を加えて微調整して作った。(青が多すぎたけれど)

シアー色は自爪の色が、ジェルの発色に影響しやすいので、微調整して思う通りの色が作れるのは、非常に楽しいし、やりがいもある。

それでも、基本色(赤・青・黄・白・黒)だけで、思い通りの色をつくるのは難しい。

  色の三原色だけじゃなくて、自分の作りたい色の基準色があると便利

例えば、イエローベース秋に合う色をいつも作りたいときは、
  • スパイシーオレンジ
  • プラム
  • オリーブ色
  • カージナルレッド

など、基準となる色を揃えておくと、これに赤・青・黄・白・黒を加えることで、簡単に好きな色を作ることができる。三原色でスパイシーオレンジを作ろうとすると微調整が難しい事に加え、微調整により出来上がるジェル量が一定にならない場合もある。色を混ぜるのが得意な人には基準色は不要だろう。でも私は必要だと思った。

セルフネイルなので、手軽、好き、挑戦など、自分らしさが存分に発揮できる趣味でありたい。

ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月16日火曜日

ジェルネイルの美しいフォルム。背景が黒い場所で作業する

中年セルフネイラーの晴天ゆきです。

素人が美しいフォルムの作り方など唱えても、誰の心にも響かないので、素人だからこそわかる「これやったら、少しでも楽にできるよ」テクを一つ。

フォルムを作るときは、背景を黒にするべし。

ある日、頭が痛くなるくらい、じっと見つめてフォルムを作っていたが、急に見やすくなった。なぜだ?と思ったら、今まで明るかった私の視界の向かいの部屋が暗くなったのだ。背景が暗いと透明なトップジェルの形状が横からよく見えるようになったのだ。

見えにくいけれど、下の写真の指の上にうっすら見える線がトップジェル。背景が白い場合、ほとんど線が見えないが、黒くなると見える。この違いが実際のトップジェルでも現れる。

この方が見やすいに決まっている。

黒い壁でもドアでもカーテンでもスマホの黒い画面でも良い。光で見るよりも、実際に凹凸を見ながらの方が修正しやすかった。(技術の熟練度が不要になるわけではない)


ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月15日月曜日

奥行きのあるジェルネイルデザインの作り方<考察編:プロの方youtubeより>

ジェルネイル3回目の挑戦デザイン

 初心者がジェルネイルで奥行きのあるデザインを作るために

  1. シアー系のカラーを使う(クリアを混ぜる)
  2. むらになるように塗る
  3. クリアジェルを層の間に挟む(ぼかしデザインにしたいときは、クリアを硬化させない
  4. 下層にホロを入れる
  5. 暗めの色の上が少し出るようにホロを乗せる

 シアー系のカラーを使う(クリアを混ぜる)

シアー系ジェルを塗ると奥行きが出る理由は、自爪が透けるから。透けて下のものが見えるということは、上に何かが乗っていることになる。上になにかある=立体的 になる。

シアー系は、塗り重ねることで色が濃くなると、色が薄い部分との対比が発生しやすいので奥行きが生まれる。ただし、ワンカラーのようにキレイに塗ると奥行き感は出ない。

 ムラになるように塗る

基本的には下の動画が非常に参考になる。ムラ=塗り重ね感=奥行きとなる。

 

「むらを作る」ということは、この写真のように、爪の際に塗り漏れができてもOKで、また濃い部分があってもOKということらしい。

ただし、根元と先端に塗りもれがあると汚い仕上がりになるので、一番初めのシアーホワイトでキレイに塗るべし。

この写真は白色のみで大理石?奥行きネイルを作っている。

一番初めのホワイトの上に硬化せず、そのまま、さらにシアーホワイトを重ねてから硬化している。この2回目のホワイトもむらになるように2、3個所に塗る。むらがない=一枚物になる=奥行きがなくなる。むらがある=ボコボコして見える=立体的=奥行きがでる。ワンカラーネイルでむらがあると、ボコボコして見えツヤ感が出ないのでNGだ。ワンカラーはツルンとしているのが美しいから。


ホワイト以外を重ねる場合は、置いた色の縁をホワイトでぼかす。


 クリアジェルを層の間に挟む(ぼかしデザインにしたいときは、クリアを硬化させない)

クリアジェルを挟む事によって、物理的に一層増え、下の層を透かす効果もあり、より奥行きがでる。

色の明暗を使うことも上げたかったが、シアーホワイトだけでも奥行きが出ている事実がある以上、色の明暗は必須ではない。ただし、奥行きが出しやすくなることは確かだ。

  ホロや箔を使う

  • ホロや箔を使い、上からシアー系ジェルを塗布すると奥行き感が出やすい。
  • そのホロや箔を乗せる場所は、暗めの色の上にして、暗色が影を表現するように配置する。
  • 箔を2層乗せると更に奥行きが出る。上の層は細かい箔にする。(遠近感)

ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月11日木曜日

自爪が剥がれたその後は、ポリッシュでカバーした


中年おばさんセルフネイラーの晴天ゆきです。

  ジェルネイルを施術するとポリッシュの技術も上がる

自爪の表面が剥がれ、気分が少し落ちていた。見た目が美しくない。
これではジェルではなくて、ポリッシュをずっと続けたほうが良かったかもしれない。
そう思った。

でも幸い、私の爪は強く、二枚爪を一枚剥がても折れ曲がらないほどの強度がある。だから爪表面の凸凹を削り、平らにしてポリッシュを塗った。

いつもよりキレイに塗れた。ベース・カラー・トップを一度ずつしか塗っていないが、おかしな凹みは全くない。強い自爪に感謝だ。

話は変わるが、ポリッシュの瓶を手に取ったとき、なぜか「あれ、いつもより早く塗り終われるかもしれない」予感があった。

実際、重ね塗りしない塗り方だったため、30分程度で塗り終わった。爪周りに一切はみ出しがなく、ウッドスティックで手直しすることもなかった。

なぜポリッシュの技術が上がったのか、それは、
  1. 塗布前のケアが十分行われていたから
  2. 筆の広がり、ポリッシュの硬さが手に馴染んでいたから
  3. スキンダウンをゆっくりできるようになった
  4. 際につけない加減をジェルで習得したから
一番大きいのは、甘皮処理を十分したからだろう。ジェルは甘皮が残っていると、その辺りがとても汚くなるため、甘皮処理がとても重要だ。ポリッシュよりも目立つ。
甘皮処理を行ったおかげで、とても塗りやすくなったのだ。

また、ジェルは乾く心配がないのでゆっくり施術する。それによりどのように塗ればどうなるかを学ぶことができた。ポリッシュは乾くからと施術を急ぐがそれにより技術が身についていなかったのだろう。

ジェルはアレルギーや剥がれ防止のため爪周囲の皮膚につかないように極めて慎重に施術する。その技術も活かされた。

このように、ポリッシュとジェルを使いこなすことで、両方の技術力が高まることが予想される。


ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

ピールオフジェルの剥がし方。自爪の表面が剥がれた。



中年おばさんセルフネイラーの晴天ゆきです。

やってしまった。ピールオフジェルをお湯だけで剥がしたら、自爪の表面が剥がれた。

 【自爪が剥がれてしまった時のピールオフジェルの剥がし方】

  1. お湯に数分指先を浸す
  2. ウッドスティックを隙間にいれる
  3. スティックが入りにくくても、力を入れて押し込んだ

Youtubeでピールオフジェルの落とし方を見ていたにも関わらずやってしまった。ケリケリNAILさんが教えてくれている。

数分指をお湯に浸けただけでなくて、キューティクルリムーバーを隙間に流し込む方が良いとお勧めされていたのに、リムーバーを買うのが面倒で手軽な方を選んだ結果、親指の一部と全体の表面が剥がれてしまった。

オイルを爪とジェルの間に流し込むと少しピールオフジェルが剥がしやすくなるが、個人的にはさらなる工夫が必要と思う。

ネイリストaskaさんが紹介している、ピールオフジェルベースを塗るときに工夫する方法が良いように思う。長持ちさせる事と真逆の事をするのだ。

それは、油分水分を取り除かない、ネイルオイルを自爪表面に薄く塗る方法だ。

試してみる価値は十分ある。


ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

2024年7月8日月曜日

祝初ジェルネイル!ジェルネイルは艷やかでフォルムがキレイ!購入したジェルネイルキットの感想



  ジャパンネイルスクールのジェルネイルキットn2を購入!

期間限定でカラーが10色付いていくる事に惹かれ、ジャパンネイルスクールのジェルネイルキットn2を購入した。筆は付属していないので、セリアで筆を購入。またBettygelピールオフジェルも購入。





筆は、使ってみて良くなかったら買い替えるつもりで、特にこだわり無く選別。

一方ピールオフジェルは選びに選んでBettygelを購入。剥がれ具合はとても良く大満足。詳細は長くなるので、別の日に。

  ベースジェルは独特の匂いがするが、問題ない

初めてのジェルネイルなので、正直、ライトの良し悪し、塗りやすさがどうなのか比較のしようがないが、

  1. ライト:指がすっぽり入る、タイマー付きで硬化時間がわかりやすい、届いてすぐ使える
  2. ベースジェル:トップジェルよりも独特の匂いがある(だから?って感じだけれど)。セルフレベリングに優れているので、ちょっと放置すると筆跡が消える。
  3. トップジェル:ノンワイプだが、硬化後も少しべとつく気がする。手を洗うことで解消できるし、数時間経つとツルツルになるので問題ない。

  ポリッシュとジェルの違い:塗布編

ポリッシュとジェルの違いとして、私が一番に上げたいことが、ジェルはゆっくり塗ることができること。
  1. 時間経過で硬化しないので、爪の根元・横の際をゆっくり落ち着いて塗布できる
  2. セルフレベリングするので、重力を使って爪表面の形状を変えやすい
  3. 好きな色を作れる⇒たくさんの色を購入しなくてよい
  4. 塗布時の匂いが少ない

  ポリッシュの利点

  1. 道具が少なく初められる
  2. ドラッグストアやコンビニでも購入できる
  3. オフが簡単

  ジェルの欠点

  1. 道具を揃えるのが高額になる
  2. 手軽に購入できない(売っているお店が限られる)
  3. カラージェルがちょっと高い

売っているお店が限られるのは、地味に負担に感じることもある。ポリッシュならば本当に手軽にドラッグストアで購入できる。確かに100円ショップでもジェルは売っているがボトル入りしか売っていない。私はコンテナタイプがほしいのだ。コンテナにはリサイクルマークが付いているが、ボトルタイプには無いも書いていないことが多く、不燃ごみに捨てざるを得ない。

  どうしてポリッシュからジェルにしたのか?

  1. ポリッシュの小瓶を捨てる手間が面倒になった(ジェルのコンテナはプラスチック)
  2. たくさんの色を揃えるのが面倒になった
  3. 表面のツヤ感と透明度はポリッシュには出せない
  4. ポリッシュは重ね塗りすると、どうしても乾燥に時間がかかる(内部はやっぱり乾きにくい)
  5. ポリッシュはグリッターをつけると落としにくい
  6. 手軽に凝ったデザインに挑戦したい

新しい事に挑戦するとお金も時間もかかる。ジェルネイルキットを選ぶのに、何時間かかっただろう。おそらく本が3冊読める時間はかかったと思う。それでも今ある選択肢の中でより自分の希望に近いものを選択して生きていきたい。


ブログランキング・にほんブログ村へ
セルフネイルランキング
セルフネイルランキング
「#セルフネイル」人気ブログランキング

最新投稿

独学とはなにか

Geminiを使って生成した画像です ■ 独学って何? ネイル検定を取ってもサロンワークに使えない、儲けられるサロンを作れない。独学で自宅ネイルサロンを開業できる、講座を取るのはお金をためてから。。。 ネイルって不思議な世界ですね。まだ業界ができてから年数が浅いからでしょうか。ま...