ジェルネイルを施術するとポリッシュの技術も上がる
- 塗布前のケアが十分行われていたから
- 筆の広がり、ポリッシュの硬さが手に馴染んでいたから
- スキンダウンをゆっくりできるようになった
- 際につけない加減をジェルで習得したから
セルフネイルランキング
ベースコート:Ducato
トップコート:ネイリスト クイックトップコート
深緑?:ネイルホリック アヤメ
ピンク:ネイルホリック ラベンダー
グリッター:ちふれ
水色:キャンメイク クラウドレススカイ
僅かな色合いや配色によって、こんなにイメージが変わってしまうのだと改めて感じた。やっぱり研究が必要よね。
やっぱりトップコートの縮み具合が目に付く。水色(キャンメイク:クラウドレススカイ)の下地に、ダイソーの古いシルバーパールを塗っているのだけれども、それは根元まで塗れているが、トップコートに引きずられるように、水色ポリッシュがずれている。セルフネイルはこれでも問題ないけれど、ネイリストさんはどうしているのだろうか・・・。
高額なトップコートを使えば、縮まなくなるのだろうか?
土日に心置きなく自分の好きなデザインにすることで、仕事用にはより地味なネイルデザインでも気持ちが収まる。仕事に行くときに派手なデザインのギリギリを攻めるのは、精神衛生上良くないし、結局は自分の好きなデザインを妥協しているので、気にいるわけがない。
どうして、仕事に行くときに派手なデザインのギリギリを攻めていたのか?
それは、「一週間は塗り替えないほうが爪の為に良い」という記事をいくつも見ていたから、従おうとしていた。
爪の強さには個人差がある。カバンの中を漁っただけで、爪が欠ける人もいれば、歯でむしってもなかなか取れない人もいる(私はむしっても取れない派)。毎日塗り替えることはしないので、様子を見ながら塗り替え頻度を「自分自身で」決めれば良いと思った。
誰かが最もらしく唱えるルールに従う必要はない。参考にはするけれども束縛されると窮屈になる。なぜ除光液の使用を「1週間に1回程度」にした方が良いのか?どこから1週間という数字は出てきたのか?
これは「女性は学歴がない方が結婚しやすいから、大学には行ってはいけない」と同じだろう。
確かににアセトンの有害さは、以下のようなものがあるらしい。
初心者にとって、ポリッシュの塗りやすさは1番大切だと思う。発色がキレイ、ジェルのようにぽってりする、長持ちする、と言うのはキレイに塗れるようになってから気になる部分。
塗りやすさを左右する刷毛の形状を見比べてみた。
手持ちのダイソーのDトップコート MA、非常に古いものでしたが、固化しておらず臭いも正常だったため使っていました。
しかし、乾く時間がかかりすぎる!おまけに、下のポリッシュを溶かしている感じさえありました。もはや看過できないレベルです。
ただし、朝起きて確認すると、カラーが縮んだのか爪の根元が見えている!!!全体的な仕上がりがキレイだっただけに、がっかり感がすごかったです。
いえ、全体的には良いトップコートです。下のポリッシュが溶けることもないし、乾きが早いので大満足です。ですので、縮み防止対策が必要です。
Geminiを使って生成した画像です ■ 独学って何? ネイル検定を取ってもサロンワークに使えない、儲けられるサロンを作れない。独学で自宅ネイルサロンを開業できる、講座を取るのはお金をためてから。。。 ネイルって不思議な世界ですね。まだ業界ができてから年数が浅いからでしょうか。ま...