ルティレでバランスを取る時(アテール)、重心が軸足のつま先の方にかかりすぎて、変だなーとずっと思っていた。やっぱりこれは間違いだった。
上げた足の骨盤が上に傾くから、重心をつま先側に移動しなければならなくなる。だからピルエットも軸足の方に傾く。
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- 体幹お姉さん
この2つの動画と記事、納得できるものばかり。他のバレエ記事でも内容としては同じことを書いてあるけれど、腹落ちしたのはこの2つ。
透明感と奥行き感が好きな私にとって、琥珀ネイルは憧れ。表面がキラキラと輝く美しさではなく、心が引き込まれ、いつまでも眺めていたくなる、その中に何があるのかもっと知りたくなる深みのある美しさ。自分の指に乗っていると想像するだけでうっとりしてしまう。
だから絶対に上手になりたいデザインの一つ。でもブルベ冬は「オレンジ系ネイルは似合わないかもしれない」と思い込んでおり敬遠していた。
奥行き感を出すためには、一番下層に光る素材を入れることが鍵になるようだ。金箔が一番簡単な素材だと思う。
マグネットジェルもそれ単体で奥行き感がでる不思議なジェル。ラメでは出せない独特な奥行き感。
本日のジェルネイルは、まだまだフォルムが整えられておりません。爪の際のガタツキは簡単に無くすことができるけれども、フォルム形成は技術が必要です。
ベティージェルが9月1日で販売終了とのことです。ピールオフジェルはSCENAへ引き継がれるようですが、容量が小さくなっています。
こりゃ、ネイル工房のぺろりんへ乗り換えかしら。
ピールオフジェルを使ったうえで、2〜3週間維持させるために、ピールオフジェルの上から通常のベースジェルを塗る方法がある。けれども、この方法は剥がすときに自爪まで剥がれてしまう確率が高いと感じる。
そもそも長持ちすることは、自爪との密着が良くなければならないのだから、「長持ち」と「剥がしやすさ」は相反するもの。
本当に自爪を剥がしたくないのであれば、維持期間には目を瞑って、ベースジェルを使わない方針を取ることにする。
そうして、少し厚めにピールオフジェルを塗るとソフトジェル特有の柔らかさが強調され、弾力性がますけれども、剥がしやすくなる。ピールオフジェルは薄めに塗ると説明書きがあるけれども、どれくらいが厚めでどれくらいなら薄めなのかわからない。
先端(エッジ)にまでピールオフジェルを塗ると剥がれやすくなると言われるが、もともと剥がれやすいので、保護する意味でもエッジまで塗ったほうが良いように思う。
一番ポジションで膝の内側をつけるときも、膝をつけようとするのではなく、スネの上を膝の裏側へ巻き込み引き上げようとすることで膝の皿は上に引き上げられ、膝が伸びて、更に内転筋もうまく使える。
内転筋は斜め上に走っているので、膝を内側に押し込もうとすると内転筋は使われず、内ももは離れてしまう。内転筋は斜めについている、これ大事。
Geminiを使って生成した画像です ■ 独学って何? ネイル検定を取ってもサロンワークに使えない、儲けられるサロンを作れない。独学で自宅ネイルサロンを開業できる、講座を取るのはお金をためてから。。。 ネイルって不思議な世界ですね。まだ業界ができてから年数が浅いからでしょうか。ま...